Home / Works / Profile / Process / Faq / Blog / Links

2008年12月27日

● いびがわマラソン2

 波乱万丈の2008年、今年も(やっとこさ・・・)年の瀬となってくれました。本年も、皆々さまには大変お世話になり、誠に有り難うございました。アーキスタジオも、明日12/28(日)から正月休みに入ります。新年は1/5(月)からです。来年も、ひとつよろしく御贔屓の程お願い申し上げます。

 今年はよく走りました。何だかブログ再開して・・・いっきにマラソンブログ?に変身してしまいました。今年、一番印象に残ったレースが11月の「いびがわマラソン」。記録的には、イマイチでしたが・・・そのいびがわマラソンの「記録証」がとどきました。

kansousyou.jpg

 誠に念入りの「記録証」、参加ランナー各々のゴール写真付きです。なんとも嬉しい限りです。ランナーに至れり尽くせりの大会を開催してくださる揖斐川町の皆さんには感謝感謝です。記録証と一緒に同封されていたのが、次回2009年の「2009いびがわマラソン」を目指してのカレンダー、あとボランティアスタッフで参加の小中学生皆さんの「いびがわマラソン感想文」。これみりゃあ、よし来年も「いびがわマラソン」参戦するかぁ!って気にもなるってモンです。よっしゃ!来年のいびがわはフルマラソンだぁ!!

 只今、BOSSは来年1月、2月、3月の各地マラソン大会に向けて、日夜走り込んでいます。マラソンの入門書なんかによく書いてあるのが・・・

「速く走りたけりゃあ、ゆっくり長く走れ!」

「走った距離は、ウソつかいない・・・」

です。ですから、この12月は速く走ろうとせず、だいたい6分/kmぐらいのペースでの30km走を毎週日曜日にこなして→週日に14km走を週二日のペース、月間走行距離250kmオーバーをこなしています。それでも、スタートしてから3時間を過ぎてくると、ガクンと脚にきてヨタヨタになってしまいます・・・・現段階、こんな調子じゃあ、とてもとてもフルマラソン4時間キリ(サブフォー)は無理に思えてなりません。せめて、来年の夏頃までには、余裕をもって3時間30km走こなせるようになりたいモンです。そのためには、月間走行距離を300kmまで伸ばしたいのですが・・・相当頑張って「休日40km走×4日/月間+週日18km走×8日/月間」〜必要!?、これって、、、現状の仕事・生活スケジュールから考えるとかなりキッツ〜イです。

 昨年の10kmレースデビューや今年の初ハーフマラソンの時ににも思ったことは・・・それなりに一生懸命トレーニング積んできた(つもり)だから「参加〜完走目標」だけのレースにはしたくない、10kmならせめて50分キリ、ハーフならせめて1時間55分キリ、という目標をもってのぞみました。同じように、フルマラソンでもデビュー戦は「サブフォー」の目標を持ちたいと思っています。このことは、かつて山登りの呆けていた20代の頃も同じで、「次の目標、冬の北アルプス○○岳○△ルートから登頂」なんて目標をもって山登りに呆けていたものです。仕事でも同じ、常にちゃんとした作品創る、という意志は堅持していたいモンです。

 年明け1月、2月、3月は続々とマラソン大会に参戦予定です(10kmレース×2回+ハーフマラソン×3回)。10kmレースでスピード練習して→ハーフで1時間40分キリを目指します。果たして、いかなる成果?がでるのやら・・・そんなこんなのマラソン話を、造園家の新村氏に面白おかしく喋っていたら・・・新村氏に「片岡さんはドM変態だわぁ〜!」呼ばわりされて、思わず「ほっとけぇ〜!」って言い返してしまったBOSSでした。

それでは皆々様、よい新年をお迎えください!!

MだろうとSだろうと・・・ブログランキングに投票じゃ !

にほんブログ村 住まいブログ 一級建築士へ

2008年12月25日

● 歯科医院・医療施設の設計

 ウチでは歯科医院、クリニックなどの医療施設も設計しております(宣伝デス)。住宅系ばかりではありません・・・念のため。

 ウチは、とくに医療業界の方々とは何のコネもなく・・・お医者さん、歯医者さんの先生方は、あえて医療業界とコネのないアーキスタジオを御指名いただくようです。なぜかとお尋ねすると・・・まずは、ウチのデザインスタイルが気に入って下さったとのこと、其の次が医療施設ばかり専門の設計屋さんではクリニックデザインが皆画一デザインのように思える、とか・・・業者さんと結託していないから?とか・・。

 確かにウチは医療施設、というよりも住宅系を得意とするところです。ですから、医療施設の設計の際には「快適な住空間」を創るのと同じように「快適な住空間=患者のための快適な空間」創りを心掛けます。そのことが、来院される患者さん達の「やすらぎ」につながるものと思っています。敢えて、今風医院の店舗っぽい?装飾に溢れたクリニックデザインはやりません。

 診療スペースの細部設計に関しては、幸いクライアントの先生から御紹介頂く医療業者さん達の豊富な知識と経験を御教授いただいた上で、先生の御要望・御意見をしっかり拝聴すれば、医療上の作業・事務動線も問題なく設計解決できるものです。

sk.jpg

 上の写真「Sk-Clinic」は岐阜の耳鼻咽喉科の診療所です。以前に、こちらの先生の御自宅二世帯住宅を設計させて頂いたご縁で、お父様の代に建てられた医院の建て替え工事の設計依頼でした。建物は建設コストを考慮して、木造の在来工法を主体とした構造に、一部RC造と鉄骨のフラットルーフの混構造です。院内、待合室は天井も高く、中庭空間と一体になった明るく開放的な空間です。患者さんの動線各所で中庭の木々や青空が眺められ、患者さんの気持ちをホッとさせることのできるような院内空間を心掛けました。

2gt.jpg

 こちらは安城市の歯医者さんGt-Dentist's」。こちらは先生の御要望もあり、患者さんの動線とスタッフの動線が交わらないような平面計画・ゾーニングになっています。患者さんの動線からは、クリニックの裏方、消毒機械やら歯科技工スペースがブラインドになるようなレイアウト。それでいて、患者さん側にとってはスムースな動線、スタッフにとっても無駄のない作業動線になっています。患者さんは、診療チェアーにいる時以外は、どこからでも中庭スペースの緑を眺められるようになっています。

 これらのクリニックの設計〜建物完成までには、クライントの先生からの御意見・御指導の他、医療関係業者の方々、あるいは広告デザイナーさん等々・・・普段の住宅設計とは叉違った分野の方々との出会いが多く、とっても楽しいものです。

2008年12月23日

● オリジナル オーダーキッチン

 ウチの設計では、毎度毎度その家に合わせてデザインしたオリジナルキッチンを創っています。そこは、料理好きなBOSSの分野、おまかせください。既製キッチンメーカー商品ではアーキスタジオの建築空間に馴染まないことこの上なし。キッチンの細部デザインにわたって、アーキスタジオらしいディテールや素材、使い勝手にこだわりたいものです。その上で、料理好きのクライアント様(と設計屋)の、あ〜でもない、こ〜でもない、と誠に自由気ままなご要望にも、期待以上に作り込んでくださるのがPrimaveraさん(←コチラの社長さんは、元プロの料理人、料理好きの設計屋とは話がはずみます)です。

prima.jpg

 Primaveraさんは、この度メデタク新ショールームをオープンされました(上左の写真)。BOSSも早速、新鮮なショールームでクライアントさんとキッチンの打ち合わせです。上右の写真、真ん中のクライアントさん挟んで〜右側の方がPrimaveraの社長=村田さん、左側がBOSS、三者三様あ〜でもない、こ〜でもない、と誠に喧々諤々の様相です。

kitchen.jpg

 上の写真左から・・・昨年、ウチで設計監理した某マンションのリフォーム作品(全てスケルトン化→全内装の設計)。Primaveraさんにはオーダーキッチンの他、特注の大理石テーブルも創っていただきました。テーブルに使われた大理石は、クライアントさんとBOSSが石工場に出向き、探し出してきた逸品物です。真ん中の写真は、同じリフォーム設計作品での洗面化粧台(デザインはアーキスタジオ+Primavera)。右写真はウチの作品、最近竣工したお宅のキッチンです(デザインはクライアントさん+Primavera+アーキスタジオ)。

2008年12月20日

● オーティス・レディング

 音楽ネタは先回に引き続き、所謂’60年代オールディーズ。「オーティス・レディング」。所謂、黒人ソウルミュージックの元祖のような人。まぁ、とにかく迫力ある歌いっぷりが気持ちイイ。仕事中や車中でよく聞くのが、ヒット曲の「Sittin' On The Dock of the Bay」とか「I Can't Turn You Loose」、これまたいかにもオーティスらしい有名どころで「Try a Little Tenderness」などなど・・・。最近では、iTunesのおかげ、これらのオールディーズ曲が単発で検索〜一曲単位で購入できて嬉しい限りです。

mon.jpg

 あと、むか〜し’70年代前半頃、イガグリ頭の中学生だったBOSSがNHKの「ヤングミュージックショー」っていう番組でみた「モンタレー ポップ フェスティバル 1967」でのオーティス・レディング。でも当時みたモンタレーの映像では、正直あまりオーティス・レディングの印象は残らなかった。モンタレーでは、他の出演者があまりにも刺激が強過ぎて・・・このモンタレーポップフェスは、そりゃあ文字通り無茶苦茶・・・ザ・フーはドラムけっ飛ばすはギター叩きつけるはのやりたい放題。そのあとでてきたジミヘンもザ・フーに負けじとギターぶっ壊して、そのギターに火付けるわ、、、まるきりキチガイ沙汰、中学生のボクには刺激がつよすぎましたわ。

2008年12月17日

● 毎度の心境・・・

Kw』の現場。足場も外れ、いよいよ外観を現しました。

kw2.jpg

 外観のシャープなラインが青空に栄えます。毎度のことですが・・・足場外れる日には、ドキドキものです。『Kw』の設計、スタートしたのが一年半ぐらい前。ようやく、新年明け1月中頃の完成(予定)までこぎつけました。
 ウチの事務所では、最初にクライアントさんとお目にかかってから建築の完成まで約2年近くかかるのも常、まるでマラソンのようにハァハァゼイゼイ の設計作業です。設計~現場の作業が進むにつれ、不安と期待が交錯します。自信があっても、期待しつつも、外部足場が外れる時は、車で恐る恐る近づく心境です。・・・それでも、足場外れて、計画時に作成したCGパース通りの建築の外観が現れたとき、これまた嬉しいもんです。
 この『Kw』も早速、アーキスタジオ作品の造園工事やっていただいている新村氏を交えて植栽計画の段取りです。ここに柔らか〜い樹形の落葉樹(例えば、紅葉が奇麗なコハウチアワカエデなんか?)がはいれば、さぞ栄えるだろうなぁ、などとワクワクする気分です。


 一方コチラの現場は、地階工事の真っ最中。ようやく、建物の一部が地上に顔だしました。まだまだ先は長い現場です。

tn3.jpg

 設計屋にすれば、自分達の考えた建築が実際にできあがっていく過程といものは、大変な喜びを感じるものです。一方では、その設計屋の創る歓びも、実際にその建築を施工くださる工務店さんの存在があってこそです。「施工」するという行為には、設計屋とは異なった大きな社会的責任と現場での多くの人による膨大な作業が伴います。暑い日も寒い日も黙々と現場仕事をする多くの職人さん達の力なくしては、設計屋の創る歓びもあり得ません。毎度毎度、感謝の思いでもあります。


2008年12月15日

● 「Works」プレゼン更新しました

みなさま

アーキスタジオのHP「Works」コーナー、プレゼン更新しました。これまでより、よりキレイでスムースにアーキスタジオ作品がご覧になれるかと思っとりましが・・・如何でしょうか?御意見などお聞かせ願えれば幸いです。


2008年12月13日

● 20年振りの北アルプス登山

今年の夏のハナシです。高校時代のワンゲル同好会の先輩宛に書いたメール・・・

From: Archi.Studio片岡幸博
Subject: 写真有り難うございました
Date: 2008年8月24日 15:08:27:JST
To: A.Yさま

 5月のワンゲルOB会の写真有り難うございました。OB会幹事のお役目、お疲れ様です。それにしても、写真眺めて、ワンゲルの諸先輩方はじめ後輩まで、皆さん揃って(自分も含めて)オッサンになったものと、感慨にふけります。

先日お盆前に息子(中2年生)連れてテント担いで、2泊3日上高地〜涸沢〜北穂いってきました。

 上高地・穂高と言えば春夏秋冬、何度も何度も山登りに行った懐かしの山です。最後に行ったのが確か27〜28歳の頃?だったから、実に20年以上振りでした。もちろん、穂高、涸沢に初めていった○○高校ワンゲル同好会での「上高地・穂高 夏山合宿」の時の事も大変懐かしく思い、大いに感傷感慨にふけってまいりました。

 高一の時の上高地での夏山合宿、A.Yさんや今は亡き同学年のS君とのこと、OBの幸三サンにシゴかれたこと、ガソリン水飲まされた?こと、夏山合宿初日で疲疲労困憊してしまい、S君と「キッツ〜イなぁ・・・早よう、帰りたいなぁ」などと話していたこと・・・などなど・・・明神の河原でテント張った場所、徳本峠へと続く道、涸沢からパノラマコース、等々・・・懐かしい思い出に浸りつつ、息子に当時の出来事などを自慢げに語ってみましたが、ふ〜ん、とばかりで、聞いてくれたかどうか??。私事ですが、今年の三月に、二十年振り以上に、S君のお墓参りしてきました。

 今の時代「山」の世界もすっかり変わってしまい、当時のような「山登り」に没頭した「山馬鹿」は皆無の様子・・・一方では、超徹底した「自然保護・環境保護」に目を見張りました。

 当時のように「明神の河原でテント張る」なんてのは、とんでもない時代、パトロールに怒られる前に、一般登山者・観光客から非難の嵐に晒されそうな雰囲気です。それこそ、勝手にその辺で小キジでもうとうものなら、観光客・一般登山者から石投げつけられそうです。

 昔のように、朝デッパ(出発)してから一本目の休憩時に、皆でキジ紙もって「ハイマツの斜面でキジをうつぅ〜♪」なんてのは、非常識きわまりまい行為、そもそも一般登山道はみだす行為自体がレッドカード、パトロールに怒られる前に、一般登山者・観光客から退場宣告されそうです・・・。ですから、そのような行為は許されずに、ひたすら次の山小屋の有料トイレまでのガマンでした。次の山小屋の有料トイレでは、決まって列をなしての順番待ちです。

 今では、上高地から上の山小屋には、全て「有料トイレ」が整備されています。昨年の夏、息子と中央アルプス宝剣岳に行ったときも、ちょっと道はずれて雪渓の上歩いただけでも、一般人から非難されてしまいました・・・。

karasawa.jpgmaeho.jpgkitaho.jpg

画像クリック→拡大表示


 涸沢のテント場、石ゴロゴロ状態だけは昔とちっとも変わらず、シュラフのエアーマット持っていって大正解でした。

 いまでは、テントの数もめっきり減ってしまい(お盆の頃でさえ)、ましてや涸沢で何日も合宿して「山登り」に没頭するような「山馬鹿パーティ」も皆無です。テント場の皆さん、夜7時には静か〜に御就寝〜朝4時にはゴソゴソ活動しだします。大変模範的な方ばかりです(ウチのそうですが・・・)。昔の涸沢といったら、夜中までアチコチのテントで酒盛りしちゃあ、テントの外へでて大声で「ワタクシわぁ〜、○○大学山岳部のぉ〜○○でぇ〜す!!・・・一曲歌わせいただきま〜す!!」なんてのが、普通にあったもんでしたねぇ。

涸沢のテント場、やはり水場での食器洗いは厳禁になっていました。

 昔のテント場では、アチコチの山岳部(山岳会)パーティが、大鍋で大量の飯炊きとお決まりのカレー造りをしていたものですが、そんな光景も当然皆無。テント場の皆さん、どなたもカップ拉麺のような食事。そりゃあカップ拉麺ならば、ゴミ持ち帰るだけで済むし、水場で大鍋洗わずにすむわなぁ。。。なんて感心?してしまいました。ウチの食料は、アルファ米に袋入りの拉麺「札幌一番、出前一丁」でしたが、水場でのコッヘル洗いはしませんでした(冬山のようにキジ紙でふきとるだけ)。

 確かに、そのおかげで登山道やテント場、水場はゴミひとつ落ちていなくて清潔そのもの、自然環境への保全意識には目を見張るものがあります。それと、登山者皆さんも大変お行儀がいいです。

 一方では、涸沢小屋にいけば生ビールにワインにピザにパフェ、まるきり街中のカフェ並のメニューで、小屋泊まりは繁盛していました。息子と北穂から帰ってきて涸沢小屋に立寄ったおり、誘惑にかてずに、ついつい煽ってしまった生ビールの味、ありゃあこれまでのの人生で一番旨かったビール・・・でした♪。

yari.jpgbeer.jpgpanprama.jpg

画像クリック→拡大表示


 昔知るものからすれば、何だか息がつまりそうな自然保護で、複雑な思いと同時に、ちゃんとその成果がでていて、大切に自然が保護されている(しなければいけない)ことも実感できた次第です。

 そりゃあ、人間だって自然の中の動物だろう?でるものは出るさぁ、昔誰かが言っていた「人間が死んでいなくなるのが、一番のエコだ!」ってか。

 そんなこんなで、息子に「昔、パパの頃はなぁ〜」なんて自慢話しつつ、大変懐かしくも、昔に比べてちょっぴり寂しい雰囲気の涸沢でした・・・。

 帰りは、パノラマコースから、と思って屏風頭にむかいました、が、パノラマコースも大変荒廃しており、結構危険な状態でした。息子にはそれなりに荷物背負わせていたので、チョイと危険だなぁ、と思い、屏風頭までさえも行かずに、結局退散、〜涸沢まで引き返して一般道から帰りました。

 まぁ、久し振りに、完璧に仕事の悩みなんぞすっかり忘れて、呆けることができた二泊3日の旅で、心身ともにスッキリできました。息子のとっては、初めてのテント泊まりの本格的?な山登りに少しはカルチャーショック受けたみたいです。果たして、来年以降も息子が「パパのための山登り?」に付き合ってくれるか??、心配ではあります。

 何だか、まいどまいど自分事ばかり書いてしまい、恐縮です。なにせ、ブログも1年以上休載状態で「自分事」書く機会もなく・・・、そもそもブログ休載しちゃったのも、いい加減ネタが尽きたことでしたが・・・そろそろ、マラソンネタやら山登りネタも増えてきたころだし、ブログ再開しようか?とも思ってはいますが・・・仕事ネタの方は、例の「確認申請がおりん」問題が相も変わらず続いている建築業界、ブログで仕事ネタ書くと、愚痴と国交省批判のオンパレードになりそうなので・・・やはりブログは控えようか?と、迷っています。

それでは、またの再会を楽しみにしております。お元気で。