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2007年01月31日

● また 新規Projectなど・・・

 今度の新規計画案件は、コンクリート打ち放し住宅。豊田方面の里山に立地し、廻りが雑木林に包まれた、ちょいと山の中。ウチでは、「山の中物件」は珍しく(以前やった友人の別荘以来)、BOSSも意気込んでやっています。

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 今回は、さすがに「真っ白け系」のミニマル外観では、落葉やら野鳥やら虫やら色々と、心配の種(外壁が汚れる・・・)が尽きないだろうなぁ、ということで久々の「コンクリート打ち放し」路線です。インテリアの方は、やはりマットな漆喰調仕上に、淡いトーンの樺フローリング等々、いつものミニマル路線です。

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 山の斜面に沿って、下の方からガレージ等→玄関ポーチ→地階玄関→3階目まで登ってやっとリビングエリアやウッドデッキテラス、に到達します。毎日の生活の中、上り下りの大変?かと思いますが・・・でも、それと引き換え、街では決して得られない自然環境や景観、こんなところで家族・子供達と過ごせれば、それはそれは羨ましく思えたりするモンです。

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2007年01月28日

● 『ベタ』なことなど・・・・

 我が家のTV、相も変わらず根強い「韓流ブーム」のお陰様、色〜んな「韓ドラ」を毎晩チラチラ横目で眺めています。BOSSの中では、すでに韓ドラブームは過去形になってしまっているのですが・・・。そう言えば2年ぐらい前に観た『ラストダンスは私と一緒に』っていうのも面白かったなぁ・・・もう、典型的なベタベタの韓ドラパターンってやつで、それが分かっていても観始めたら止められない、最終回ではお決まりの「お涙ちょうだい (j_j)・・・」泣けました。

 実はNikki BPのサイトで『「ベタ」な韓流映画の源流を探る』っていうコラムがあって、それを読んでこの記事書いています。その方曰く・・・

『思いっきりベタな演出でブームを作った韓流映画』→『それがキッカケで、日本も「ベタ解禁」の世の中になった』→『三丁目の夕日の映画やベタすぎるモテファッション=エビちゃんファッションをあちこちで見かける』→『この「ベタ」、いうまでもなく洗練の先にあるからいいのである』

 ということらしい。この方の言わんとすることは「なるほど」とは思います。この方の御意見が、ベタな世の中を批判しているのか?喜んでいるのか?、どっちじゃい!、という思いはさておき・・・私は、なにごとにつけ『ベタな路線』結構好きです、大好きです。でも、「韓流ブーム」が去ったのは、竹島問題と小泉靖国参拝に端を発した歴史観問題による政治摩擦の影響が大きかったと、私は思っています。「ベタベタな韓ドラ」好きな私としては残念で仕方ありません。ついでに、音楽もベタベタな'80'sバラードも大好きだし、眉間にシワよせて小難しそうな顔して演奏するビ・バップなJazzも大好物です。

「韓流」の件はさておき、先程のNikkei BPのコラムで・・・

『サブカルチャーがサブでなくなったときから、洗練がダサく、無頓着が粋だ、という感覚』→『混沌状態のなかで、誰もが簡単に、中途半端に洗練を実践できるようになった』→『だからこそ、中途半端なクールはみっともない』

というくだり・・・昨今の建築設計業界においても、ごもっともな状況になっていると思います。

 オヤジな設計屋のBOSSとしては、最近のマスコミ雑誌でもてはやされる「若手建築家」と呼ばれる人達の「建築作品」は、正直いって理解不能なモノが多いと感じています。

 先日の新建築「住宅特集」でも、そんな近ごろの「若手建築家」特集をしていました。オヤジなBOSSには「奇抜な構造計画」と「奇抜は平面プラン」ばかり、住宅としての当たり前の機能も解決されていないように思ってしまいました。『収納も充分でない上にレンジフードも満足に機能しそうもない台所(=総菜買ってきてチ〜ンするかコンビニでイイじゃん)』、『チープさばかり目立つ内装仕上(=ローコストなんだからイイじゃん)』、『生活用品の「収納」がない(=モノは出したままでもイイじゃん)』、『コンクリート土間にポツンと置かれただけの浴槽(=シャワー浴びるだけだからイイじゃん)』などなど・・・

 まさしく「無理に斜に構えているような・・・洗練がダサく、無頓着が粋だ、という感覚」を感じてしまいます。なんだか「生活文化」もなにもあったもんじゃあないなぁ・・・などとぼやいてしまうオヤジな設計屋でした。


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2007年01月18日

● 今週の献立・・・・

 こちとら、建築の専門業にもかかわらず・・・喰いモンねたが続き候、御勘弁を。さて、今週の我が事務所の夕飯メニューについて。今週初めに、どっと買いだししてきた食材から・・・概ね10日分で約¥9,000-也。

 過去記事から引用・・・買い出しのときには、おおまかにメインのメニュー、ビーフシチュー食いたい、鶏唐は飽きたとか、浅蜊が旬になってきた・・・をきめて、買い物する。基本的に高い食材は買わない、ケチである。最近はまとめて二週間分くらいの食材買い込むため、スタッフ一人では種類が多すぎるためBOSSもついていくことが多い。だいたい、一回分の買い出しで、ざ〜っと下のようなメニューをこなす。この辺は、ワタシャA型+の性格、買い出し後に、大量の食材眺めてメニューを書き出しておく(できれば和洋中かさならないように)。そうすると、食材を無駄なく使い切ることができます。

■(月):『広島焼き+牡蛎とエリンギと豆腐ステーキとエノキの鉄板焼きバター醤油ソース』

 スタッフのmutuが友人の結婚式に広島いってきたもので、そのお土産「広島焼き」、さすがに生のまんまの具材料とはいかず、真空パック品。けど、まぁまぁ美味しかった。その他、旬の牡蛎は小麦粉少々まぶしてバター焼きに。同じくキノコ類や豆腐もバター焼き、ウンたまには鉄板(ホットプレート)囲ってたべるのもイイもんだ。


■(火):『あんこう鍋』

 冬なやっぱ「鍋」だべ。本日は、スーパーでお安かった「あんこう」の切り身の鍋。その他、出来合いの「海老しんじょ(練り物)」や「烏賊ゲソ」に「くずきり」、野菜たっぷり。ハラ一杯であったまって満足じゃ。


■(水):『寒シメジのカルボナーラ・スパゲティーニ+オニオンスープ』

 定番メニューのカルボナーラ・スパゲティーニ。寒シメジ(ヒラタケ)は事前に一手間かけ、水気をとばしておく。チーズはもちろんイタリア産のパルミジャーノの本物。今回は全卵(いつもは卵黄のみ)と生クリームを使い、よりクリーミーに仕立ててみる。うん、パンチェッタの塩気と旨み、寒シメジの歯ごたえ、濃厚なパルミジャーノ チーズ、旨い!我ながら幸せな食生活。


■(木):『かますの塩焼き+大根のおでん柚子味噌かけ+水菜の胡麻和え+黒豆ご飯』

 何気に買ってきた「かます」がとっても美味しかった。なんだか鮎のように、香りの良い魚で淡泊な白身だけれどもしっかりとした味がある。先日食した干物も良かったが、こりゃあ断然生の「かますの塩焼き」の方がウマイ。黒豆ご飯は、実家の親父が畑でせっせと作った代物、一応「丹波産種」の黒豆である。正月に食べる「黒豆煮」も美味しいが、ご飯に炊き込むのもイケル。黒豆ご飯はお酒と塩を少々と昆布一切れ、と一緒に炊き込む。

以下、明日以降のメニュー・・・・

■(金):『ちゃんこ鍋』

 鶏ガラスープ(安直に「味覇(ウェイパァー)」に鰹出汁を合わせ、薄口醤油とお酒、ごま油少々、タマネギの微塵切り少々加え煮立てたたスープ。具材は「つくね(鳥挽肉に生姜、ネギ、タマネギ摺りオロシ、鳥ガラスープ、卵黄等々こね繰り廻す)+鳥もも肉+豚ばらスライス+豆腐+油揚げ+シラタキ...etc.野菜は「ニラ、白菜、ネギ...等々。


■(土):『オムライス+カボチャのポタージュ』

 これも定番の「ローテーションの谷間メニュー」。オムライスの卵は生クリームの残りとパルミジャーノ チーズ入り、とろとろふわふわ、、、仕上。これに作り置きのトマトソース(シメジのソテーを混ぜ込んで)をかける。「カボチャのポタージュ」も作り置きの代物。

ってところです。来週からは・・・

■『ポトフ+チーズリゾット』

 ポトフは「鳥の手羽元肉+ジャガイモ+ベーコン+キャベツ+ウインナー」等々を土鍋でトロトロと煮込む(ウインナーだけは食べる直前に投入)。その(ウインナー以外を)煮込んだスープを別の鍋に取り出し→リゾットを仕立て(米とタマネギ微塵切り少々)→リゾットできたら、毎度のパルミジャーノ チーズを投入してチーズリゾットの完成。ポトフは、別皿に肉、キャベツ、ウインナー等々盛りつけ、トマトソースをつけながらいただく。

等々・・・・尚、これらのメニューはアーキスタジオ社員以外は食せませんので、悪しからず。

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2007年01月16日

● 計画設計・・・・

 新年明け、はや二週間ちょい、仕事の方もようやくエンジンかかってきたような昨今、ボトボチな毎日でござんす。昨年9月から続いた減量トレーニングも年末年始は開店休業、そいでもって年末時点で「体重59.5Kg・体脂肪率14.8%」だったのが→→→正月三が日で「体重62Kg・体脂肪率16.2%」になっちゃっていました。でも、この一週間ほど、またぞろトレーニング再開して→「体重60.2Kg・体脂肪率15.2%」まで挽回しました。できれば、体重は60kgを維持した状態で、体脂肪率を15%以下にしたい、とは今年の決心です。

 仕事の方は、現場監理が数件以外に、ひたすら計画設計に励んでおります。只今、作成中の案件が3〜4件程、それぞれBOSS、スタッフと分担して、各々が無い知恵?振り絞ってスケッチひたすら描き続けます。

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 ウチの事務所では、スタッフにも計画設計任せます。基本的には(新人〜2年生ぐらいまで、を除いて)BOSSがスケッチ描いて、それをスタッフが清書する、ってことはあまりありません。スタッフが担当して、構想している物件には、ひたすらBOSSのチェック=口出しがはいりますが・・・。スタッフが考えてくれた、構想が(BOSSが考えるより)面白そう!であれば、スタッフおだてて焚きつける。スタッフの構想がダサければ即座に没!。スタッフの案が勝手に暴走する?ってことはありえません。スタッフの作成している案で、スタッフが悩んでいるようであれば「そこ、そ〜うしたければ、こういう風に収めてみたら?」とか「そんな構造じゃあ、予算オーバーじゃあ!」とか・・・BOSSはスタッフにアドバイス?(=文句)していきます。そいでもって、計画のプレゼンまとまる頃には、不思議とアーキスタジオ風?なプレゼンになっていきます。
 でも、そんなやりかたしているおかげさま、BOSSのアタマだけでは思いつかない構想だってでてくることも・・・あります。ありがたいモンです。

・・・ special thanks to 寝言堂 ・・・


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2007年01月13日

● 拉麺紀行 5 ・・・・

 今年の冬は、寒くないなぁ〜と思えば・・・突然寒〜くなって、雪降ったり、よーわからん冬ですねぇ。寒〜い日にゃあ、やっぱ拉麺だ。BOSSは、年が明けてから本日までに三杯喰った。先日は(スタッフには内緒、こっそりとお一人さまで・・・)大好物の如水の『味噌らーめん全部のせ』喰ってきて、満足満足と仕事に励むのでした。

さて、本日は名古屋市北区の『 豚そば ぎんや』というお店。

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豚そば 全部のせ』っていうのを注文する。待望の拉麺でてくるまで、カウンターの中の御主人と店員サンの手さばきじっくり観察させていたく。御主人はとてもにこやかな方、お客さんに気配りをしつつ・・・一所懸命具材整えたり、麺の湯切りやら盛りつけやら、拉麺つくりに忙しい。その御主人の横で店員サンは、チャーシューを直火にかけつつボォボォとバーナーでチャーシューを炙っている。なんだか面白い光景であった。
 でてきた拉麺をいざ・・・スープをすすってみると豚骨ベース+魚介系出汁の醤油味とおぼしきお味、うん味に深みがあって美味しい!。スープはなんだか甘い感じがする。その甘さを考えていると、タマネギの微塵切りとおぼしきシャリシャリ感を発見。そうか、スープの底にタマネギの微塵切り(もちろん湯通し済み、かと思う)を混ぜ込んでいるんだ、と気付く。麺は極細麺、いわゆる博多ラーメンに近い感じの麺かな、と思う。
 面白かったのは「全部のせ」のトッピング具材が別皿の盛りつけてでてきたこと。チャーシューも柔らかいのに、肉の食感があり、味もよく染みている。煮玉子もとても美味しい。とても自分ではつくれない代物のチャーシューと煮玉子である。

 日頃、博多豚骨拉麺系よりは札幌拉麺系、一番は好来系が大好きなBOSSでも『豚そば ぎんや』の豚骨系細麺の拉麺は結構イイ線いっている。BOSSの拉麺ブックマーク、お気に入り登録である。

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2007年01月11日

● 特大柚子・・・・

 年明け1月6日は、キッチンでお世話になっているPrimaveraさんのボーリング大会〜新年会にお邪魔させていただいた。BOSSは相変わらずボーリング下手で、スコアがやっとこさの100、お恥ずかしい次第、今年も昨年に続いてブービー賞!!かと、思いきや・・・残念ながら、ドベから三つ目か四つ目か?で、ホッとした。変わりにウチのmutugaが優勝!!してしまった(詳しくは「嘆きのスタッフ・・・」で)。そんなこんなで、愉しい一時を過させていただき、Primaveraさんには感謝感謝。

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 さて、このブログで内輪のメシネタなんぞ書いていると・・・このブログ御愛読して頂いている方々、クライントさんなんかから『是非、ワタシもアーキスタジオ飯食してみたいものだ』との御意見を頂いてしまう・・・・大変、困惑いたします、、正直。なんだか、余程グルメ飯に思っていただいているようで・・・。実態は三人分一食あたり¥1000-程度しかかけない、ケチケチ福利厚生費です。材料だって、ごくごくありふれた食材ばかり。1回の買い出し予算が、大体¥8000〜¥10,000-、それらのありふれた食材を使い廻して約10日分のメニューをひねりだします。

 正月に一宮の実家に帰った折り、頂戴してきた特大柚子。どんな種類の柚子だか知らぬが、馬鹿でかい。実家では冬至の日の柚子風呂に使用していたが・・・。

 そんなこんなで本日の賄いメニューは、柚子の風味を活かした、極々ありふれた冬らしい夕飯。『かますの干物+大根おでん柚子味噌かけ+かぶらの浅漬け柚子風味+雑穀米のやまかけ+ワカメと椎茸の卵吸い物』なんだか、夕飯というより温泉宿の朝飯みたい・・・。先程の、特大柚子はすり下ろして大根おでんの柚子味噌に使う。味噌は市販のミックス味噌にウチの奥方の自家製手前味噌を合わせる。大根も浅漬けのかぶらも、一宮の実家産である。本日の賄い飯代、三人前で約¥500-ってところか・・・。


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2007年01月05日

● 高山拉麺 2 ・・・・

 みなさま、あけましておめでとうございます。本年もアーキスタジオをよろしくお願いいたします。

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 昨年から今年にかけては幾つかのProject案件が進行中、はたして今年はどれだけの建築が創れて、どれだけクォリティレベルの高い設計ができるのやら。毎年のことではあるが不安?と期待が交錯する思いの年初めです。スタッフの顔ぶれはmutuとito、今年春からはフレッシュな新人サンを迎える予定です。事務所としてのパワーも整いつつ、より優れた建築創りに励みたいものです。

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 そう言えば、新聞の「新年の言葉」で野依教授が「教育改革」について言っていたのが・・・

『尊敬される人間・感謝される人間になれるように、という思いで研究生に教えている。でも、尊敬される人間になるのは並大抵なことではない。ならば、せめて人から感謝される人間になって欲しい。人から感謝されるということは、努力をすれば誰にでもできるはずだ。』

・・・ということ。我々設計屋にとっても同じ、野依教授の言葉を心に留めておきたいものです。設計という仕事の成果として、クライアントさんはじめ多くの方々がそのように思ってくださる建築を創りたい、それが「優れた建築」を創るということに思います。

 さて、今年の正月も我が家は毎年恒例パターン・・・年越しは、一宮の実家で過す。2日は家族で初詣で。初詣では結婚してから15年続けて、小牧の「田縣神社」にお参りする。この田縣神社、なんとも言えぬ奇祭で有名、ちょいとエッチな神社です。一応「子宝」授かる御利益があるということで有名なのですが・・・我が家は諸般の事情からenoughです。BOSSはこちらの神社で、もっぱら「家内安全・家族健やかに穏やかに」を願うのでした。
 3〜4日は、またぞろ「朴の木平スキー場」へ家族ででかかる。ウチの子供達もすでに一丁前に滑れるようになり、朝から晩まで家族でスベリ倒す。BOSSも日頃のトレーニングのおかげ、子供どもに負けじと、長〜いダウンヒルコースを一気に滑り降りる・・・年末大掃除で再発した腰痛をおそれつつ (x_x)ゞ。
 スキーの帰りは、これまた恒例の高山拉麺。今年は、高山の街で地元の人が通い詰めるらしい拉麺店に巡り会う。高山の狭くて入り組んだ路地に面した「まさごそば」というお店。お味の方は、ウン旨かった!です。濃いめの醤油スープに柔らか細麺の組み合わせ、シンプルな「中華そば」である。

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 仕事の方は、毎年1月5日が仕事始め。初日はスタッフとメシたらふく喰って帰るだけ。今年も(結局)かの有名な「あつた蓬莱軒」、1時間待ちの上→席に座り「ひつまぶし」を注文→さら待つこと30分以上!!→やっと、かの有名な「蓬莱軒のひつまぶし」にありつく。

 それでは皆々様、本年もどうぞアーキスタジオをご贔屓のほどよろしく御願い申し上げます。


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